宅練+食事

自宅以外での生活続き生活がとてもシンプルになってきた。

日々のやるべき事を行うのが、行動の最優先事項となり、余計な情報(テレビ、インターネット)を見なくなり、食べ物管理、お金の管理をしっかりするようになってきた。

 

後は食べ過ぎに注意とお菓子を食べるのをやめれば完璧だけれど、この誘惑はかなりの強敵。食べる量減らすと体重減るしなあ。

今日からサラダ中心の生活。

ハノイのヨガスタジオ

ベトナムハノイに来ており毎日アパートでの練習はしているが、せっかくなのでヨガスタジオに行ってみる事にした。

インターネットでアシュタンガヨガスタジオ等検索してみたが、日程や時間でバッチリ合いそうなところは見つからず、、、

 

日曜日にクラスのあるZenith Yogaというスタジオへ行く事に。

ハノイ市内では3カ所?のスタジオがあるみたいだが、日曜日開催のクラスはタイ湖付近のスタジオのみの為行く事に。

アシュタンガヨガビギナークラスで先生は欧米人、ハーフプライマリーまでの15人くらいの人数だった。

普段のセルフ練習よりも誰かに見られている感覚、開放感のあるスタジオでの練習だった為か体がいつもよりも開いていく感覚を感じた。

ハノイに来てからほぼ毎日練習できている。

プジャピダーサナ〜クルマーサナを出来るようになりたい。

 

えびすヨガスタジオ大阪

今日もえびすヨガスタジオに行ってきた。

早朝マイソール。

前日、前々日の練習で120パーセントの力を出した為不調。

マリーチDはアジャストをしてもらい手首を掴めた。

かなり深めに捻ったけど痛みなし。

ウルドゥバダヌラーサナは肋骨痛めてから、再開。

徐々に深めていこう。

H先生の作り出すスタジオの雰囲気がとても良かった。

また来よう。

Ashtanga yoga tattva 大阪

今日は朝からAshtanga yoga tattva大阪へ行ってきた。

最寄り駅は四ッ橋線の肥後橋駅。

街の中心部にある為、他の路線でもアクセスがしやすい。

シャラの大きさはマイソール東京の半分くらい。

ドロップインで2700円。

先生がアジア系女性でバイリンガルの先生だった。

ベロニーク先生という先生でサーティファイドの先生。

優しくもあり強くもありとアシュタンガの先生は尊敬できる側面があり素晴らしく感じる。

印象としては来ている人はとても熱心で先生との信頼関係も含めてとても雰囲気良く感じた。

シャラート先生やマイソールでの写真が飾られている。

日曜日の為か朝7時からオープンしていたが、人が徐々に増えだしてシャラの外の廊下でも練習をしている。

まさにスペースさえあればどこでもできる。

そして練習生の意識レベルもすごく高い。

この雰囲気を感じるだけでも今回は行った価値があったと思う事にした。

また回数を重ねるごとに感じるものや得る感覚はもちろん変化していくだろうけど。

時間があれば長期で通ってみたいと感じた。

写真を撮れる雰囲気ではなかったが、写真で感じる事と実際にその場へ行くのでは感じるものが全く異なる。

 

練習はというと昨日の練習を全力でやり過ぎた為、疲労感の残る中での練習だった。

せっかくの機会だったがしかし、その日の状況やコンディションに合わせてて自分なりの方法で練習をまっとうすると考え思考を変化させた。

もしくは前日の食事を少し食べ過ぎたのかもしれない。

今日こそは食べ過ぎず明日の為に備えよう。

今日こそは。。。

 

Ashtanga Yoga Tattva Osaka
アシュタンガヨガ・タットワ大阪
場所:大阪府大阪市都島区東野田町1丁目IBCビル2F
URL:http://ashtangayogatattva.com

 

 

三日目 チェンマイ

起きるとすでに日が昇っていて田園風景が広がっていた。

到着時刻が午後1時だった。

今日のうちにヨガのクラスを受ける為到着後、すぐにチェンマイ市内へと移動。

まず最初に向かったのはYOGATREEというスタジオ。f:id:wa-ku:20180901205540j:imagef:id:wa-ku:20180901205607j:image

敷地内にいくつも建物がありとても大きな印象。

今回の先生はフランス人の先生でラクティヨガというクラス。

聞いた事のない名前のヨガだったが、受けてみるとなんとアーサナや呼吸の練習は行わないとの事。

笑う事を通じて脳内を活性させることが目的だそう。

 

‥結果から言うとあまり満足はできなかった。

しかしフランス人、アメリカ人、イングランド人とコミュニケーションをとれた事、

無事最後までクラスをやりきった事で達成感は得られた。

その後昨日から運動をしていなかった為、チェンマイ市内の堀の外周をランニング。

ランニングをすると効率良く周辺の地理を理解する事ができるのでこれからも続けていこう。

 

ナイトマーケットなどを散策しホステルへ帰宅。

今回宿泊したYAK HOSTELは値段の割に清潔、快適、ラウンジの利用も含めてとても良かった。宿泊客は少なかった。立地のためか?

明日はパーイに行く予定。その前にまたヨガのクラスを受けてみよう。 

 

yoga tree
場所 65/1 Arak Road, Phrasing, Muang, Chiang Mai 50200

URL:http://theyogatree.org

二日目 チェンマイへ

起床。

すぐさま両替を行い、宿の代金を支払う。

デジポットで預けていた100ドルを返金してもらい一安心する。

今日の予定は、カオサン通りへ行く事とバンコク市内の散歩、22時からチェンマイ行きの寝台列車に乗車すること。

まずはカオサン。

チャオプラヤーエクスプレスという水上バスが便利ということで利用する事に。

BTS サパーンタクシン駅(Saphan Taksin)から乗船しPhra Arthit(プラ・アーティット)船着場まで行くとほぼ到着。

所要時間は30分前後で50パーツ。価格としてはまあまあ。

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カオサンの印象は特にこれといった印象もなかった。今から15年〜20年前の姿を想像してみた。

パックパッカーの聖地と言われていた頃の印象はほぼ消えていたが建物自体は古い物が使われており当時のままなのだろう。

その頃に書かれた書籍や人などから話を聞きとても興奮した事を覚えているが今は、時代と人が変化したのか。

 

その後、ワットポーという寺院に行く。

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寺院の敷地内の像がヨガのポーズをとっているのに驚いた。

タイの先人達は昔からヨガを行っていたということだろうと解釈。

豊かに生きる為の知恵。

 

ワットポーからバンコク駅まで強烈な日差しの中歩いて移動し電車待ち。途中バンコク内の市場を通過して生々しいバンコクの生活を垣間見る事が出来たように思えた。

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寝台列車の居心地は良い感じ。

上段はあまり良くないとネット情報に記載されていたが快適に過ごせた。

明日はチェンマイ